40年以上前から手打ち蕎麦屋を営んでいます。毎朝7時には店で仕込みを始めますが、特に蕎麦粉作りは、一瞬たりとも気が抜けない大仕事です。しかし、今年の春頃からは朝からおっくうで、仕込みもなかなか手に付かなくて…。自分がやらないと店が回らないから仕方なくこなすものの、仕事への情熱を次第に失ってきて、「もう辞めようか」と自暴自棄にもなりました。そんな時に出会ったのが『神秘の健康力』でした。 夜遅くまで接客や片付けなどで働き通しでも仕事に縛られずに、自分の時間を楽しむ気力は残しておきたいですからね。
高麗人参は、手放せない存在です。私はもともと散歩が趣味だったのですが、一時期は外出もおっくうなことがあったんです。でも最近は頻繁に街に出ては、新たな出会いや発見に喜びを感じながら、楽しく歩いています。
現在蕎麦屋経営の一方で、同業者を中心とした勉強会を主宰しています。会員の方々は同年代も多く、集まっても健康の話題が多いので、率直に私の実体験を話しながら『神秘の健康力』を薦めています。仲間たちにも1日でも長く美味しい蕎麦を作り続けて欲しい。それは、何より健康でなければ叶わないことです。今まで息子を含め何人もの弟子を育ててきましたが、まだまだ若手に負けたくない!95歳までは現役で頑張りたいから、今後も飲み続けます!
- 取材日:
- 2008年9月18日

































